ギター・スイッチングシステムを使えることのありがたさ

ギター全般

コンパクトエフェクターが増えてくると、リハーサルやライブでの踏み替えが本当に大変になりますよね。レコーディングであれば、アンプ直が一番いいのですが、リハやライブではそうもいきません。そこでギター・スイッチングシステム(プログラマブル・スイッチャー)が役に立ちます。

パーソンズ(PERSONZ)がやって来た ヤァ!ヤァ!ヤァ!

音楽業界の話

僕がアマチュア時代、憧れのパーソンズ(PERSONZ)に遭遇したエピソードです。JILLさん、本田毅さん、渡邉貢さん、藤田勉さんといった、そうそうたるメンバーですが、非常にフレンドリーな方々でした。そして、その時の僕が受けた感動といったら言葉にならないくらいです。そのお話をぜひご覧ください。

ギターピック選びの悩み解消 ポイント4 しなり具合 ギターソロ編

ギターパーツ・カスタマイズ

ギターソロなど、リードプレイの際にはどういったピックがいいのでしょうか。ソフトやミディアムといった薄くてしなるピックの場合にはどういった傾向があるのでしょうか。また、ヘビーやエクストラヘビーといった厚くて硬く、しならないピックの場合はどうでしょうか。今回はその辺についてお話しします。

ギターピック選びの悩み解消 ポイント3 しなり具合 コードワーク編

ギターパーツ・カスタマイズ

ピック選びに関して、形状も大事なポイントではありますが、ピックのしなり具合も大きく影響してきます。そして、しなり具合はそのギターの弦のテンションにも関わってきます。そういった色々な要素が複雑に絡み合って、ギターの弾きやすさに影響を与えるわけですが、今回はその辺のことをお話しします。

ギターピック選びの悩み解消 ポイント2 先端部の尖り具合

ギターパーツ・カスタマイズ

今回は、ギターピックを選ぶ際のポイントをお話しします。人それぞれ好みの形状も違いますし、ピックに対する色々な考え方があると思います。そこで、僕がピックを選んだ際に、どういう考え方をしたのか、プレイアビリティにどう影響したのか、その辺をお話しします。

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